理事のつぶやき

記念誌編集会議、臨時理事会

十周年記念誌の冊子となった印刷サンプルが出来上がったので、「くれば」に集合して内容を確認しあいました。実際の大きさと印刷を見ると、なかなかの出来映えで嬉しくなると同時に、実物として改善したい点があれこれ出てきました。印刷発注まであと少し時間があるので見直しを慎重に進めたいものです。後半は理事会、情報共有化し議論する点が多々ありましたが何とか時間内に終了しました。

【投稿:原田】


麻機遊水池ウォーキング

久しぶりにくればウォーキングを楽しみました。好天の元、麻機小学校までバスで移動。整備が進む「あさはた緑地・第1工区」、第4工区をのんびり散策。流通センター内で昼食を済ませ、最後に第3工区にも立ち寄りました。仲間と共に歩けることに感謝です。



【投稿:原田】


ZOOM編集会議

発行期日が迫ってきた「十周年記念誌」の各ページのデザインについてたたき台を見ながら編集委員で議論しました。内容はほぼ完成したのですが、ページのレイアウトやデザインで見やすさや印象が異なります。良い案が無く窮する場面もありますが、皆であれこれ話していると必ず良い案が生まれるという実感。やはり仲間と共に考える価値をいやというほど感じました。

【投稿:原田】


ZOOM理事会、編集会議

編集会議も佳境に入ってきました。掲載する文書はほぼ確定、写真も厳選が進みました。各ページの構成についてデザインができつつあります。
理事会は静岡市から依頼のあった「情報リテラシー向上セミナー」をどのように進めるか。提出する見積書の内容について議論しました。

【投稿:原田】


ZOOM理事会、編集会議

記念誌の具体的なデザイン案について意見を出し合いました。単に文書や図表を掲載すれば記念誌ができてしまうワケではなく、やはりインパクトがあり、伝わり安いデザインを考える必要があると感じます。そして一人で考えるのでは無く、約10名の仲間が集まって、それぞれの意見を主張しあうと思わぬアイデアが浮かぶモノで、だんだん形が見えてきました。

【投稿:原田】


ZOOM理事会、編集会議

前半の十周年記念誌編集会議では、タイトルを「熟年爽快」、サブタイトルを「アクティブシニアのワクワク10年」とすることが決まりました。「爽快」に「創快」の造語を宛て、”快活な生活を創造する”意味を持たせる案もありましたが、分りにくくなってしまうので「爽快」のまま決まりました。
後半の理事会では静岡県や静岡市から協力依頼のあった、「シニアのIT普及事業」について、どのように関わって行くべきかを話し合いました。

【投稿:原田】


ZOOMバトンパス

本日のテーマは「一人一人を大切にする居場所」。20分間の講師のプレゼンの後、「人を大切にする居場所には何が大切だと思いますか」との問いに対して各自が答える方式で進行。「喜んでもらうこと」「自分の役割を実感できること」「互いに成長できること」「良い仲間がいること」等の意見が出され、居場所運営者にとってはとても参考になりました。

バトンパス終了後、静岡商業高校の生徒さんが我々にインタビューしたいと会議室に入られました。『静岡市はシニアに優しいか?』がテーマ。「道を歩いていてつまずく事はありますか?」等の質問にバトンパス参加者が答えました。このような交流もできてしまう、ZOOMの価値を実感できました。

【投稿:原田】


十周年記念誌編集会議

かなりイメージが出来てきた原案について様々な視点から話し合いました。特に我々のメインメッセージとして伝えたい「4つの合い言葉」の掲載方法について複数案を比較検討しました。

【投稿:原田】


十周年記念誌編集会議、理事会

当初はシニアライフ支援センター「くれば」に集まり、リアルに会議する予定が、豪雨のため急遽ZOOMでの開催となりました。やはりオンラインは便利です。前半の記念誌の編集会議がメイン、我々が伝えたい4つのメッセージの扱い方について話し合いました。後半は理事会、連絡事項が主となりました。

【投稿:原田】


十周年記念誌編集会議

現時点のたたき台をざっと見ながら、改善すべき点について話し合いました。どのようにしたら読み手に我々の活動のエッセンスを伝えられるか。そして為になったと喜んでもらえるか、今後の編集課題は多いです。

【投稿:原田】