ライフシフトらぼ
担当者のHさんの開催案内文は下記でした。
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セミナーや研修の最大の目的は、参加者の意識改革です。
その為に「気づいて、行動に移す」という事が必要ですが・・・
その間には、一歩を踏み出すキッカケになる「X」が隠れています。
『机上では伝えられない、実践から』
『定年後と言う道を走った視点から』
どんな伝え方を私たちはできるのか?多様な意見が集約できればと思います。
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終了後の振り返りは下記でした。
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「気づき」から「行動」への道筋は、人それぞれで、やはり多様な
意見を聴くことが重要だと改めて思いました。
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【投稿:原田】
【リテラシー事業リハーサル①】
本日「くれば」で会員さんに受講者役を務めてもらい、秋に行う「スマホの楽しい使い方」体験会の事前トライアル一回目を行いました。どんな内容をどのようにして伝えるか、試行しながら進め、受講者満足度をアップしたいです。そのためには実際に受講した感想等を聞き出すことが一番、本日様々な感想や意見や質問が飛び交い、とても有意義な時間となりました。



【投稿:原田】
脳科学研究会講演『熟年爽快』
静岡脳科学研究会第99回定例講演会にて講演、演題は『熟年爽快~壮年期を豊かにする秘訣とは~』としました。静岡団塊創業塾の10年間の活動を振り返り、過日発行した「十周年記念誌”熟年爽快”」にまとめたエッセンスを紹介、脳科学に関連づけて、「脳が喜ぶことをしよう」を主要なメッセージとしました。参加者の反応も良く、滑舌訓練の成果もあったようで、大きな達成感を味わいました。
【投稿:原田】
ZOOMライフシフトらぼ
本日のテーマは「自分探し」でした。主として定年前の方々にシニアライフを迎える心がけを伝えたいと活動しているのですが、肝心の受け手がそれを受け入れる余裕が無いと大変です。そのような状況でも伝わる熱いメッセージが必要。自分を同定するためには人と話すこと、結果を分析して個人の名刺を作るべき、等が話し合われました。
【投稿:原田】
地元の地区社協で講演
本日藤枝市大洲地区社協さん主催の「大人のボランティア講座」で講師を担当しました。各地でボランティア活動の担い手が不足する事態が起きています。私が続けてきたNPO活動で経験したことをベースに、「ボランティア活動を楽しもう!」のメッセージをお伝えしました。
【投稿:原田】
【情報リテラシー事業:Ⅳ-4】
情報リテラシー能力向上を目指し、中山間地で開催する十回目の講座を行いました。本日は参加者が多く、また質問もたくさん出され盛り上がりました。自治会活動にもITを取り入れようとの呼びかけに共感していただきました。本日で今年度予定の体験会は全て終了、実に静岡市内の施設20か所をまわりました。結果を記録整理すべく報告書の作成に入ります。



【投稿:原田】
【情報リテラシー事業:Ⅳ-3】
情報リテラシー能力向上を目指し、中山間地で開催する九回目の講座を行いました。皆さん80歳前後でしたが、好奇心が強くお元気な方ばかりで様々な質問が飛び交いました。「IT村」に共感していただき、清水区にも「くれば」があれば良いのにとのコメントが嬉しかったです。「IT村」と同様な活動が各地で行われれば良いのですが。
【投稿:原田】
【情報リテラシー事業:Ⅳ-2】
情報リテラシー能力向上を目指し、中山間地で開催する八回目の講座を行いました。とても元気な女性4人が参加し、積極的な質問が多数投げかけられ、我々もやりがいを感じ楽しかったです。最後に全員ご自身のスマホにZOOMアプリをインストール完了、今後の繋がり、拡がりが楽しみです。
【投稿:原田】
【情報リテラシー事業:Ⅳ-1】
情報リテラシー能力向上を目指し、中山間地で開催する七回目の講座を行いました。区分としては四ラウンド目。本日も静岡団塊創業塾の会員さん三名がオンライン参加し会場参加者と交流。参加者の方には居場所「くれば」で行っているでん伝体操やミニセミナー(観光座学)の実体験をしていただきました。皆さん好奇心の強い方ばかりでした。
【投稿:原田】
特別IT村
本日は1月17日に続いての特別IT村、リテラシー事業を受講された方がIT相談に来られました。参加者が少なかったのでマンツーマンの体制で疑問に答える有意義な時間となりました。
【投稿:原田】
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